8ヶ月の娘。




かわいさあまって、やたらクローゼットはピンクやフリルばかり。
だって女の子なんだもん♪




でも、よく見てください。





淡雪のような髪の毛が、ぱやっぱやと生えてるのみ。




なので、未だにカワユスな服は、
「なんかちがう」感に溢れています。


ラブリーうっとり

でも、親は「我が子が世界一かわいいフィルター」というかなり度数のきつい色眼鏡がかかっているので、相変わらずそんな「なんかまだ違うんだろうなぁ感」溢れる娘も、とてもとても可愛い!と思えるのです。


一方、それを知ってか知らずら、

お洋服のフリル部分は、
娘の歯がため代わりと化しております。

ラブリーまさかの

まぁ、そんなもんだよね…。
母、ラブリー、諦める。